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いつ気づくのかなって待ってたけど

答えを言うね


なんでワリと見た目いいのにあの人は独身で童貞なの??


それはねー


「翼を持った天使にとって女とSEXと家族と子供は邪魔」

だからさ


単純な理屈だよねw


僕は乱世の英雄の「体質」でした

だから根本的に「波乱と乱世を好みます」

戦いにしか感じない人です


たとえば 織田信長公の気持ちを 考えてみましょう

彼は乱世の中で世界の王になるために戦争と経略しか興味がなかった

至高の座を得ることが目的であり 女は邪魔だったのよw

家庭も利用の対象であり目的ではなかった

子供も政治的な利用の対象であって愛情の対象じゃなかった

女性も恋も結婚も 根本的には野心成就の「道具でしかなかった」


それは彼の目的 世界の王になる というものを

思いやってみると 誰でも理解できることでしょう


人生の目的が愛や結婚ではなく 世界を変えること という
目的を人生の早い時期に得てしまった人間は
SEXや恋や結婚家庭は じゃまになってしまう
ということでした


僕もそうだった

世界を変える事を人生の目的とした以上

結婚は人生の目的にならず女性も目的にならず
目的成就のための手がかりに過ぎなかったのです

その意味で 僕は 女夢というキャラを作りました

1.戦略の天才
2.SEXに完全不感症の女
3.情緒が少ないサイコパス

結局は世界を変えるために生きる人間にとって
器量のない女性は 邪魔 でしかなかったのです

翼を持った天使の翼を否定しもぎ取るような女を
なぜ愛さねばならない!?
最大の敵こそ器量なき女なのだ

・・・と若い頃に決心していましたw

僕にとって女性ははじめから 邪魔 だったのです


僕は今

結婚に前向きで愛こそすべて と言ってます
実は「コレこそがもっとも安全地帯なのだと気づいたからです」

アイドルって結婚できません
なんでかって言うと 独身男女のあこがれだから
誰とも結婚させたくないからです

まさにこれを利用して 安全地帯に いることで
無駄な 邪魔な 恋と結婚出産を よけているわけですw



やっぱり 気づかなかったですか?w

そりゃそうだw

世界を変える翼を持った英雄にとって女性もSEXも邪魔だったとか
わかるほうが 変人 でしょうなw
 

https://www.youtube.com/watch?v=ks8WPvlQpbg

自分のDNAが囁く ・・・
世界を変える力が 自分にはある と
世界を統治する 王になるのだ と

女など目的たり得ない

子供の頃 不思議の本が 好きだった頃
願いがきっと叶うと 教える おとぎ話を 信じた

世界を変える力が 自分に あるのだと 心が囁く

世界を変える 為に 僕は生きてきたし
これからも 生きていく
一女性のために 生きるほど 僕の翼は 小さくなかった

ということ

そんな僕にすれば あなたは 小さい
小さすぎる

男であるか女であるか は あまり関係ない
そういうオトコがいれば そういうオンナも いるのですよ

織田信長は 母の乳首を噛み切ったといいます
その想い激しすぎますね

きょーれつな 苛烈な 愛 というしかない 願いは
「たしかに世界を変えたじゃないか」

叡山焼き討ち を平然と行うような 苛烈な魂を
つなぎとめる ほど 深い 広い 受け皿には
貴方はなれない

だから彼は 業火の中で 滅んでいったのです
僕も ・・・同じ気持ちです
業火の中で滅んで 何の後悔もありません 

そうです ずっと知ってた
僕は世界を変える死命を負うてこの世に生を受けたのです

エエエーエエーー♬

まどか☆マギカの漫画みたいなことをする人間は「実在します」
逆です
漫画のほうが歴史の実在の人間をモチーフにしたに過ぎません


それは魔法なのか? 違う!
お伽話 なのか? 違う!

それを実現するために 完全な計算に基づいて
1+1=2を偏執的に実行したものだけが「本物足り得るのです」
絶対に諦めない偏執狂
スティーブジョブスも同じ種類でしたね


まどか☆マギカは 魔法で実現した「嘘です」

だが・・・その思いが「リアルな本物であるならば」

「本当にやる人になれるだろう」


本当にやる人と 遊びで終わる人との 差は

何でしょうか?


「僕は確信的に理解しています」
だから僕は かならず やるでしょう


世界を変える力が この手にあると 日々 DNAが囁きます
それを止めることは誰にもできなさそうです

一女性の器量は あまりに小さすぎて
僕の目的に該当しません


むしろ翼を持った天使にとって
SEXも女性も結婚 邪魔 でしかなかったのです

僕は徹頭徹尾 44歳 独身であり 偽物ではない

でも 僕は 本気で 結婚も恋も 拒否していません

それは


世界を変えること と 愛 は 引き換えにできないこと「も」
知っているからです


アイドルが結婚しないのは 英雄への「あこがれとこだわりにすぎず」
100%贋作のヒーローなのです

某S◯APとか英雄の贋作の芸術品です
英雄に永遠になれない人々です


ぼくは贋作に何の興味もありません
「本物だから偽物に怯える必要がない」


世界を変える力が僕にはある 確信できます
絶対です
信じる と 確信は 根本的に違います


僕はやがて世界を変えるだろう いや 今も世界を変えつつある

そんな僕にとって 一女性は僕のサーバーになりえぬ
「あまりに小さい器量だったのです」

結婚やSEXはそういう人にとって見れば 邪魔 だったのです

一緒に 世界を変えないか?
子供を育てるとか そんなことよりも 「あなたに翼があるならば」
一緒に 世界を変えよう!

死んでも失敗しても ヒトラーのように悪になっても
「何の後悔もない」

僕は 根本的に 平和より乱世を好む 世界を変える英雄「体質」
を持って生まれたのです

それそのものは悪ではありません



女性は本能的に戦争や闘争に 違和感を覚え
男性は本能的に平和や家庭に 違和感を覚える
事が多い ものです


だからこそ 僕から 目を背けられない

さあ、世界を変えるよ!

それは曲がった世界を真っ直ぐにするだけのことなのです けどねw
別に何も変わってないわけで 変になった世界を 戻すだけw


宇宙と人類史のネタバレで申しわけないですけどねw