20161003_170848

僕は平和ボケしてません

好き嫌いで 嫌いになると 付き合いを避ける
まさに 平和ボケ


嫌いなやつというのは
僕の見えない場所で自由に動かれると
どんな災いになるやもしれん から
目の届く場所に置いておくべきなのだ

信長と家康 互いに嫌いだったのは言うまでもないが
同盟を結んでいる
嫌いとか好きで付き合う人を選ぶほど彼らは「ぼうやじゃなかった」

嫌いだからこそ 付き合いを求めて敵対しない関係に お互いに
「しておく」 ものだ

平和時代では 嫌い は 離れる となるかもしれないが
「現実逃避だな」
綺麗事で済まぬ戦国時代では
嫌いなやつほど友好関係に引きずり込む
もの
目の届く場所で 監視 しておくべきなのだ

僕が他人を自由にさせておく のは 嫌いを意味しない
嫌いなら 絶対に僕の側から 逃がさんよw
嫌いなやつほど真剣に贈り物とかプレゼントをしてつなぎとめておくw

戦いを知らぬ あまちゃんじゃないんでねw

戦国の英雄にすれば「常識の初歩だ」
平和ボケした日本人は「どーせわからんだろうけどな」

 
僕がやけに優しくなったら
それは「心底から警戒され嫌われてて」
自由にさせてあとあと自分に背かれたら困る
<僕はそういう考えしかできない男だ>


戦場の常識 と 平和ぽかぽかのおとぎの国 の 常識の違いを
教えてあげるw


嫌いで かつ 実力ある と僕がみなした相手は
驚くほどポジティブに僕が自分から握手を求めてきますよw

現在地球上には プーチン大統領しか 存在しない
彼に 極めて 有効的な姿勢を 示し
プーチン氏には 絶対に 不利益を与えず 友好関係を維持します

現人類でもっとも警戒すべき存在だと僕はみなしております


彼はよく犬を連れて外交するということなので
僕だったら 猫同伴で 彼にギャグを示すところ
・・・というのは冗談だけどw