<いつも隣にいてくれるひと>
 
が条件になった・・・・

<とにかく 遠くにいる人は 嫌>

というふうに変化した

<リアルで四六時中 気づけばいる人 無能でも バカでも 何があっても>

が条件になった・・・



わたくしも42歳のおっさんのくせに すげえわがまま だったらしいw

「変化の根っこに何があった」とは「一生言わない」



結局 同じ生き方ができないと 離れていくよね・・・
作家とか 創作家としては やっぱり 隣にいつもいてくれる 安心感が 欲しいんだろうねって
「そりゃそうだよな」


天才芸術家 とか そういう種類の人間は 常に 孤立 無理解 なのは仕様だから
どうしても 常に だれかいるだけで 愛してる 「と なるのは まあわかるよね」

両親は亡くなり 独りでモノづくりしてて 仕事で道徳や お絵かき とか
ネットでの商売で人に接し続ける やわらかな笑顔の 裏の顔は 孤立無援の灰色の顔
「暗黒の孤立の中」

それを少しでも わかってくれようとしない 隣にいない 他人 は
わたくしの心を 読み取れないから 常に 誤解する

確かなのは

物理で隣にいないと 情報不足で 心の距離も離れるのだということ


いままでネットでいろいろあって どれだけ ボクが 「こっち側で」
悩み苦しみ泣き笑ってきた 情報は
あなたには わかるはずがない ものなのさ

その人のことを知りもしないで 勝手なこと言う人 = 隣に物理でいてくれない人

なのでした・・・

 

わたくしも一応 恋人について 欲こいて 条件を設定

<いつも一緒にいてくれる人><同じ生き方ができる人>

となりました・・・・


まあ、孤立無援が仕様の作家ですので 隣にいつもいる安心感 は よく考えたら

「そりゃそうだw」

・・・自分でわかっていませんでしたw



だからこそ ネットの向こうの人と 恋愛すると 「極端に不安になる」

わけでしょうねぇ・・・

もう 触れるだけで トラウマ


ひいいいいいいいいーーーーーーーーーーーって 気が触れた如く
蒼白になって 逃げるレベル。



なんかこいつ 自分で他人目線で 見ると

頑なな程 ノンケの カタブツの 愛妻家 っぽい・・・・

妻が死ぬと 廃人になる系



道徳 を若い人に 受け入れられやすくするために 「遊んでいるふうを装ってた」
なんて 「言えない言えないw」

性偏見を 軽減していく 社会的目的の為に 「同性でもいいよ」 とか言ってきたとか
恥ずかしいことは 言えないよね・・・

恋人できないで 密かに泣いている人 へ 「くじけるなって前向きにって」
激励するために ずっとソロだったとか・・・・


これは「身内だけに通じる話」
ということは 気づいていない人は 身内になれない人 なのですよね

 
あー「自分だけのヒミツ」 忘れてくれ ・・・フ。


自立女性へきわどい質問 言うと

Q.「私や愛や家族と 仕事 どっちが大事?」

両立とか どちらも失うだけ


当たり前に 専業主婦と 愛妻家の夫 で 結婚すれば

「最適解」 だと思うw


光と影となって 生きるべき夫婦が

どちらも欲しがった先に 家族も愛も壊しちゃう 悲劇の物語

光50%影50% の とうめいにんげん の 不幸


作家として 書けそうな スター・ウォーズの女版の 悲劇